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システム実体顕微鏡

SMZ1270 / SMZ1270i

進化し続ける実体顕微鏡の新スタンダードモデル

  • クラス最高の12.7倍ズーム(倍率範囲0.63x-8x)を搭載し、総合倍率3.15x〜480x*1を実現。最低倍率では35mm*2の視野全体を一度に捉えることが可能です。
    • *1
      接眼レンズおよび対物レンズの組み合わせにより異なります。
    • *21x対物レンズ使用時
  • ズームボディ光学系にアポクロマートを採用。光学色収差補正により、色にじみの無いシャープな観察像が得られます。
  • 状態検出機能付きのSMZ1270iでは、デジタルカメラコントロールユニットで、倍率情報を読み取ることが可能です。

SMZ1270
クラス最大のズーム比を実現した実体顕微鏡のスタンダードモデル

SMZ1270i
SMZ1270に状態検出機能を搭載したモデル(写真は傾角三眼鏡筒・レボルバーセット)

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